2個蒔いて2株とも順調に育っています。比較的成長が速めです。
販売元の説明によれば
・原産地はブラジルミナスジェライス州北西の山岳地帯
・原木は1本しか発見されていない希少種
・地元で珍重され甘いと表現され、愛情を込めて「山の果実」と呼ばれている
・成長特性は希少種のためほとんど知られていない
葉の表
葉の裏
以下AIで調べた結果なので間違いがあるかもしれません。
・「Calix Bento」はポルトガル語で聖杯という意味
・花の形や萼が聖杯を連想させる
・自生地の伝統歌「Calix Bento」がある
以上を総合的に考慮して付けられた俗称であろうと推測されるとののこと。
味に関しては
・濃厚な甘味
・酸味が非常に少ない
・トロピカルで上品な香り
その他情報
・果実は丸く黄色をしていておそらく3〜4cm程度
・種は実測で1.7cmなので比較的大きな種がゴロッと入っているイメージ
・味はEugeniaの中でもトップクラスで良いらしい
・原産地のミナスジェライス州北西の山岳地帯は標高600〜1200mと涼しい環境